あぶく銭で食べていけると思っていた頃

ありがちな話ですが、スロットで負け越して引き落とし日2日前に金を使い込んでしまいました。

当時はまだ兄弟で学生のヤツもいたので親に金の工面は絶対できませんでしたし、入社したばかりで会社に頼れる人も無し。

友達も遠方に就職したせいで論外でした。

私がお金に困ったときの体験談です

私は65歳になったときに、アルバイトにつきました。

給料は最初は8万円~9万円でした。結構優雅に遊んでいました。ゴルフにパチンコ屋にも金を使っていました。

ゴルフは月に2回~3回ほど行っていました。パチンコも1週間に2~3回行っていました。

先月ギャンブルのやり過ぎでお金に困りました

私は先月家賃以外の光熱費を払えなくてとてもお金に困りました。

その理由はギャンブルにお金をつぎ込んでしまったからです。

先月は仕事がかなり忙しくてなかなか遊びに行けなくて凄くストレスが溜まっていました。

貧乏人がギャンブルをすると・・・

わたしは母と2人暮らしでした。

ギャンブルは昔から大好きで、母とよくパチンコに行っていました。

昔は財布に数万円は入っていたのですが、負けた日には翌日のタバコ代やご飯代しか残していませんでした。

パチンコでお金を失う貧乏生活でお金のありがたみを知る

大学生時代ですが、学生バイトで収入が七万ほどしかなく、交通費や食事代、教材を自分で出していました。しかし七万という金額では遊びがなく、学生ながらに少し苦しかったのですが、少しでも増やそうと、愚かではありますが良くパチンコ店に足を運んでいました。

しかし増える時もあればなくなる時もあり、当時は遊びたい盛りで余り自宅に帰っていなかったのもあり、親に金銭面で頼るには気が引けて、ジュース一本、タバコ一箱も買えない日々が続きました。

田舎でパチンコしか娯楽がない。となりには銀行ATMがあり

10年程前の話になります。私が大学を卒業し就職してまだ間もない頃でした。

就職先は実家から離れていましたので、私は職場の近くのアパートに引っ越しをしたのですが、周りにお店も少ない結構な田舎でした。

田舎なので休日に遊ぼうと思っても、ろくにお店もないのですぐ飽きてしまいます。

そこでつい通い始めてしまったのがパチンコ店でした。

パチンコで熱くなりお金がない 給料日まで2週間を2000円で過ごす生活

私はパチンコが大好きで以前は毎日の様にパチンコ屋に足を運んでいました。

その時の私は給料日までの事をちゃんと考えてお金を使っていました。

そんなある日に仕事で凄いイライラしていて帰りにパチンコ屋に行こうと決めました。


その日はイライラしていて給料日までの事を考えずにジャブジャブお金を使っていました。

ギャンブルに給料の大半をつぎ込む 嘘をついて親にお金を借りる

当時、専門学校を卒業し就職のため、静岡県で一人暮らしをしていました。

実家は東京の為、周りに友達はおらず、仕事終わりや休日の時間を持て余す事が多く、暇な時間があればパチンコ屋に行く日々が続いていました。

専門学校時代にスロットにハマリ、毎晩のようにパチンコ屋に通いデータ取りを行っていた事で当時は月に10万円以上勝つ事が続いていました。

銀行カードローンでちょっとお金に困ったときにお金を借りる

私がお金に困ったときは、お小遣いを使ってしまったときです。

若いころは競馬、マージャン、ゴルフ、パチンコと遊んでいました。

これらに使い込んで、ちょっとお金にショートしたときには困りましたね。

多少の定期預金は持っていましたが、これを使うことにはためらいもありました。

住宅ローンとかリフォームローンや自動車ローンはちゃんとしたところで借ります。

やはりちょっとしたお金の場合は困りましたね。

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